ホワイトラグジュアリーと比較すると何がちがうの…!?

イビサクリームと同じような黒ずみケア商品に、
ホワイトラグジュアリーというクリームがあります。
では、この2つはどのように違うのでしょうか…?
黒ずみケアのクリームって、
沢山あってどれを使おうか迷いますよね…
そこで、今回はそんな2つの大きな違いについて、
見ていきたいと思います…!
イビサクリームとホワイトラグジュアリーの大きな違いは、
☆主に効くと言われている部位の違い
☆アプローチの違い
と2つあります。
それぞれ詳しく見ていきましょう。

イビサクリームとホワイトラグジュアリーは効く部位が違う

まず、イビサクリームとホワイトラグジュアリーは、
主に効くと言われている部位の違いがあります。
どういうことかといいますと、
イビサクリームは「デリケートゾーン」の
黒ずみのために作られたクリームで、
ホワイトラグジュアリーは「乳首」の
黒ずみのために作られたクリームです。
とはいっても、両者とも、
他の部位には全く使えないというわけではありません。
どちらも全身の黒ずみに対応して作られていますが、
主に得意とする場所が違うということです。
ですから、自分の黒ずみのお悩みがどちらなのか…
それを参考にクリームを選んでください。

イビサクリームとホワイトラグジュアリーのアプローチ方法も違う

では次に、両者の黒ずみへの
アプローチ方法を見ていきたいと思います。
まず、イビサクリームです。
イビサクリームは、
”メラニンの抑制”
”ターンオーバーの促進”
に注目したアプローチ方法を取っています。
2大有効成分として
トラネキサム酸とグリチルリチン酸2Kが含まれていて、
このうちトラネキサム酸はメラニンの抑制をし、
グリチルリチン酸2Kがお肌の調子を整えてくれます。
またこれらの成分をサポートする成分として、
メラニン抑制のための植物エキス4種
・サクラ葉抽出液
・カモミラエキス
・ダイズエキス
・オウゴンエキス
と、お肌を保湿ケアするための潤い成分
・ヒアルロン酸ナトリウム(2)
・シロキクラゲ多糖体
・乳酸ナトリウム液
・ローズ水
・BG
・1,2-ペンタンジオール
・グリセリン
・1,2-ヘキサンジオール
が含まれています。
と、ここまで読んで、
「あれ?見覚えのある成分が…」と思った人もいると思います。
そう、これらの成分の中には”美白”のための化粧水などに
よく含まれている成分も少なくありません。
イビサクリームの黒ずみへのアプローチ…
…つまりメラニンの抑制やターンオーバーの促進は、
お肌のシミへのアプローチと同じです。
シミもいわゆる「黒ずみ」の一種ですよね…
イビサクリームはそんなお肌へのアプローチを、
デリケートゾーンに使えるように改良したものなのです。
では次に、ホワイトラグジュアリーのアプローチをご紹介します。
ホワイトラグジュアリーが注目したのは、
”お肌の階層別にビタミンCを浸透させること”です。
詳しく見ていきましょう。
実は、シミや黒ずみの原因となる場所は、
お肌の奥の層である「基底層」という部分なのです。
ホワイトラグジュアリーではこの基底層を基準に、
基底層より表面にある角質層、
基底層より奥にある真皮層、
そして基底層の3つの層に
それぞれ働きかけるビタミンCを分けています。
最もお肌に近い角質層では、
即効型の生ビタミンC”アスコルビル酸Na”、
黒ずみの原因となる基底層では
中間型の水溶性ビタミンC”リン酸アスコルビルMG”、
お肌の一番奥にある真皮層には
持続型の油溶性ビタミンC”テトラヘキシルデカン酸アスコルビル”
がそれぞれ働きます。
このようにホワイトラグジュアリーは、
即効性と持続性を兼ね備えるために
階層別のアプローチをしているのです。
以上、イビサクリームとホワイトラグジュアリーの違いでした。
アプローチの違いはなかなか自分に合っているかどうか、
判断がしづらいと思いますが、
今使っている化粧品の成分と見比べたり、
実際に返金保証制度を使って試してみたりして、
ぜひ黒ずみケアを成功させてくださいね…!
⇒イビサクリームの返金保証が使える公式サイトはこちら
イビサクリームのホワイトラグジュアリー、に関する記事です。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ