デリケートゾーンの保湿と黒ずみ対策なら間違いないのは絶対これ!


デリケートゾーンの悩みって色々あると思いますが

保湿に悩んでいる人って結構多いようです。

 

その目的は様々ですが、黒ずみ対策のために

保湿をしたいという人も増えてきているようですね。

黒ずみを薄くするには、やっぱりお肌の調子を

整えてあげることがとっても大切ですから、

保湿に目をつけたあなは大正解です!

 

ここでは、デリケートゾーンというとっても

敏感な部分にも大丈夫な保湿成分ってどんなものか、

そしてその成分を配合した商品について紹介しますね。

 

ちなみに私が使っているクリームはこのクリームです!

レビューもしちゃうくらいいいクリームでしたよ。

>>私のイビサクリーム実際の使用感徹底レビュー、ちょっと見てみてください!

 

デリケートゾーンの保湿に効果が期待できるものって?


デリケートゾーンは他の部位より角質層が薄く、

水分を保持する力が弱いので他よりも

丁寧にケアしてあげなければなりませんが

刺激にも弱いので何を使えばいいのか迷いますね。

 

よくおススメされているのが、ワセリンです。

赤ちゃんにも使われるくらいお肌にやさしい成分で、

皮膚科などで脱毛後に使われることも多いようです。

 

また、最近はデリケートゾーン専用の保湿を

目的とした製品も少しずつ増えてきているようですね。

 

化粧水的なものから、クリーム、パックまで

目的に応じて選べるようになっています。

また、デリケートゾーン専用の黒ずみ対策製品の中でも

保湿に力を入れている製品もあるので、それを使ってみるのもいいですね。

 

まさかデリケートゾーンの保湿に普段の石鹸?!

体を洗う時に使用している石けんやボディーソープは、

デリケートゾーンには強すぎる製品もあるようです。

 

また、お肌を守るために必要な菌まで

取り除いてしまうこともあるようなので、

使用する際には十分に注意をしてください。

 

特に洗い流す際にはしっかりと!

こうやって見ていくと、デリケートゾーン用の黒ずみ対策製品で

しっかり保湿にも力を入れているのがよさそうですね。

一石二鳥で美白にもなれるのが期待できるわけですから!

 

その際にチェックしておきたい成分ですが、

ドクター監修のサイトであるスキンケア大学によると、

保湿成分としてセラミド、ヒアルロン酸、トレハロース等の

糖類は水を含み肌の表面で保水をしてくれるということで

お薦めされていました。また、尿素やグリセリンもいいそうです。

 

デリケートゾーンの美白対策製品で保湿もしっかりできるのは?


保湿もしっかりできるデリケートゾーンの

黒ずみ対策クリームとしておススメしたいのはイビサクリームです。

 

これは東京で一番とされるブラジリアンワックスの

専門店IbizaWaxが開発した商品で、満足度は

なんと96.7%もあるんですよ。

 

そして注目の保湿成分ですが、

8種類もの潤い成分が配合されています。

 

ヒアルロン酸ナトリウム(2)

シロキクラゲ多糖体

乳酸ナトリウム液

ローズ水

BG

1,2-ペンタンジオール

グリセリン

1,2-ヘキサンジオール

 

スキンケア大学でおススメされていた

ヒアルロン酸とグリセリンが含まれていますね。

更に、美白成分としてはあのHAKUやトランシーノにも配合されている

トラキネサム酸が使われているなど、今注目の黒ずみケア製品なんです。

 

美白成分がまだまだたっぷりってすごい!


他にも、「美白・消炎(炎症を抑える)」として

厚生労働省から医薬部外品として認められていたり、

大切でデリケートな部分に使うものだからこそ

合成、香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラベンが含まれていません。

 

赤ちゃんにも使えるくらいとってもやさしい製品なんです。

ここまで読んでちょっとでも気になった人は

ぜひイビサクリームの公式ページをチェックしてみてください。

 

黒ずみが出来てしまう原因や、黒ずみが薄くなっていく仕組みなどが

とっても分かりやすく解説されていますよ。

 

⇒デリケートゾーンを保湿して黒ずみ対策をしたいあなたはこちらへ

 

 

 

 

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