イビサクリームは顔にも使える?あまり知られていない使い方

イビサクリームは、デリケートゾーンの
黒ずみケアのために作られたクリームです。
しかし、デリケートゾーン以外の場所…
例えば脇や乳首、ひじやひざなど、
黒ずみが気になる場所全身に使うことができます。
では、顔にも使えるのでしょうか…?
黒ずみといえば、脇や乳首などを想像しますから、
顔ってなかなか想像しにくいですよね…
また、ボディケアのクリームを顔に使うのは少し勇気がいると思います。
そこで、イビサクリームは顔にも使えるのか!?
顔に使う場合注意点などはあるのか!?
調べてみました…!

イビサクリームは顔にも使える!?

まず、顔にも使えるのかどうかですが…
イビサクリームは顔にも使えます…!!
なぜなら、イビサクリームは
デリケートゾーンのためにつくられたクリームであるため、
お肌への刺激をなるべく減らして作られているからです。
また、イビサクリームの仕組みとして、
メラニンを抑制してターンオーバーを促進するという働きがあります。
この「メラニンの抑制」や「ターンオーバーの促進」って
どこかで聞いたことがありませんか…?
そう、シミやそばかすを美白するのにも、
この2つはかなり重要で、
たくさんの美白化粧品がこれらを謳っています。
ですから、イビサクリームを顔に使うと、
美白化粧水と同じような効果が期待できるのです。
具体的には、
イビサクリームには、2大有効成分として、
・トラネキサム酸…メラニンの抑制作用
・グリチルリチン酸2K…肌荒れ防止
また植物エキスとして
・サクラ葉エキス
・カモミラエキス
・ダイズエキス
・オウゴンエキス の4種のエキス、
そして保湿成分として
・ヒアルロン酸ナトリウム(2)
・シロキクラゲ多糖体
・乳酸ナトリウム液
・ローズ水
・BG
・1,2-ペンタンジオール
・グリセリン
・1,2-ヘキサンジオール
が含まれています。
と、このように化粧水などの顔用のコスメの表示で
見たことのある成分も多いくらいですよね。
これらの成分が
メラニンを抑制し、シミなどの黒ずみをケアし、
さらに保湿までしてくれ、美肌へと導くのです。
ですから、イビサクリームは顔にも使えます。
そして、使えるだけでなく、
ちゃんとその効果もばっちり期待できるのです。

イビサクリームを顔に使う場合の注意点

では、次にイビサクリームを
顔に使う場合の注意点を2つご紹介したいと思います。
1.目の周りや粘膜への使用を避けること!!
これは化粧品全般に言えることだと思いますが、
目の周りなど粘膜の近くを塗るときは気をつけてください。
イビサクリームは粘膜への使用には適していませんので、
誤って粘膜に触れてしまわないようちゃんと注意しましょう。
2.大量に塗りたくらない!!
焦る気持ちは分かりますが、
沢山塗れば塗るほど効果が現れるわけではありません。
大量に塗りたくるのはやめましょう。
逆に水分と油分のバランスが崩れ、
ニキビなどの原因となってしまいます。
何事も「適量」が大事です!
以上、イビサクリームを顔に使う場合の注意点でした。
とはいっても、あまり特別なことは書いていない気がします。
イビサクリームは顔用のクリームではありませんが、
顔に使う場合、注意点は顔用のクリームや化粧水と同じなんですね。
ということで、イビサクリームを顔に使うお話でした。
いかがでしたか?
あなたもイビサクリームで、
全身の黒ずみだけでなく、
顔のシミや黒ずみまで解消しちゃいましょう!
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イビサクリームの顔、に関する記事です。

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